not/onNOT DONE, ALWAYS ON

not/onのread.me:自走する記事を公開できる

ver.13.9
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not/on — 書いて、つなぐnot done. always on. 記事を書いて、参照でつなぐ場所。not/on

このアプリnot/on は、 書きやすさと圧倒的な表現力の自由を両立を目指した記事投稿/共有サービスです。

何となく書いてみることも、知識のある方はMarkdownを使っても、書きながら、公開イメージを確認しながら投稿できます。

コンセプトとできることについて纏めます。


コンセプト


書いて、つなぐ


NOT DONE , ALWAYS ON


SECURE FIRST / FALE SAFE


できること



他の記事にリアクションし、賞賛する


not/onの記事の URL を貼ると「つながり」ができる

not/onの哲学:ANTI FRAME理論を実装する結果より可能性 ^note900] ^note900]: 結果論や既知の常識やフレームを否定・破壊しようとするものではなく、複雑や曖昧を認めることで、将来の可能性を担保しようという考えです。 過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を…not/on

これが元記事に対するリアクションになります
(コメント機能やリアクションボタンはいくら探しても見つかりません)


つながりの多い記事、更新の多い記事は賞賛される

「つながり」(被参照)の多い記事ほど、プラットフォームは"優良記事"とみなし、優先的に表示します。
さらに、not/onは記事の削除機能を持ちません。取り下げができないかわりに更新は自由です。プラットフォームは更新の回数が多いほど、その記事は「確からしい」として、優先的に表示します。



not/onの運営


not/onは完全な非営利サービスで、今後もマネタイズは考えていません。
運営はyouside.meという組織が行っていまして、not/onはこのyouside.meが仕掛けるデジタルコモンズ実装の1つです。

youside.meという組織やその考えについては下記の公式ステートメントをご参照ください。

youside.me 公式ステートメントSAY handle="yousideme" side="right"]not/onはyouside.meが作るサービスの1つです。 この記事では、任意団体であるyouside.meのステートメントをまとめます。 /SAY] 構造と慈愛、自由なナラティブで、 フレームの外へ AI…not/on


not/onの理念


not/onやそれを支えるyouside.meは、ANFI FRAME(アンチ・フレーム)の理論に接続し、その周辺領域のナレッジやフレームワークを大切にしています。詳しくは下記の記事をご参照ください。

not/onの哲学:ANTI FRAME理論を実装する結果より可能性 ^note900] ^note900]: 結果論や既知の常識やフレームを否定・破壊しようとするものではなく、複雑や曖昧を認めることで、将来の可能性を担保しようという考えです。 過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を…not/on

哲学といった仰々しい言葉も使いますが、すべては「遊び」の一環であることがご理解頂けるかと思います。

我々はこれからも遊びの体験の価値を高められるよう、既成の枠(フレーム)や常識に囚われすぎず、自由な発想でリフレーミングしつづけていきます。



not/onのセキュリティ


not/onは、記事を書いてすぐに公開できる身軽さを大事にしているサービスです。ただし「身軽さ」と「安全性」は別の話です。not/onではセキュリティをまず第一の要件として捉え、サービスの公開に踏み切っています。

この章では、not/onでのセキュリティに関する取り組みの一部についてご紹介していきます。


Claude Fable5 Ready

not/onにはClaude Fable5がデザインしたセキュリティ(無害化)エンジンが組み込まれています。
詳しくは下記の記事でまとめていますのでご参照いただければと存じます。

not/onのセキュリティ:Claude Fable5GREETING]。 中の人 です。 https://noton.youside.me,1 このアプリ not/on は、 note × Notion の書き味と表現力を目指した記事投稿/共有サービスです。 Markdown で書きながら(知らなくても大丈夫!)、公開イメージを確…not/on

anti-stack(アンチ・スタック)

not/onではゼロトラストのポリシーに基づき、コントロールしきれない外部組織が提供するライブラリ(例えOSSで業界標準だったとしても)を利用しません。

全てのコードは自分達が見通せ、コントロールできる。
極力依存のないシンプルな実装環境、フルスクラッチをベースにすることで、サプライチェーンリスクについても対策を図っています。

anti-stack — 積まない、という開発スタイルZenn

認証

not/onで実際に記事を投稿される場合、アカウントの認証が必要になります。
今の所、Googleアカウントをご用意いただき、そのアカウントを使ったログインをお願いしています1
方式としてはOICDのプロトコルを使ったJWTでGoogleとのシングルサインオン(SSO)を実現しており、アカウントの特定や認証、個人情報属性の管理といった部分は大手のGoogleに任せることで、サービスの安全性を担保しています。

この方式を利用することにより、not/onは本来不必要なユーザーの個人情報を保有をしないまま2、サービスをご利用になられるアカウント(ハンドル)を識別することができています。

ゼロトラストの矢の矛先は自分達にも向かいます。万一の事態に備えて、PIIといった個人情報をそもそも持たない、これが我々にとって最高のセキュリティ対策です。


そのほか



なかのひと

not/onを運営している中の人(youside.meの人間)のアカウントをご紹介します。
本記事をはじめとして、主にnot/onのアップデート情報を発信していきます。
詳しくはこちらをご覧ください💁 | @inside_human公式、中の人not/on



not/onサービスの変更履歴

not/onは主に、Claudeのクレジット消費が安くなる土日にアップデートしています。変更内容については逐次、下記の記事を更新しています。

not/onのChangelogはじめに SAY handle="anti frame" side="left"] not/onの見た目や機能がコロコロ変わるからわかりにくいな /SAY] SAY handle="inside human" side="right" name="なかの人"] このページに集約し…not/on


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  1. 公開記事の参照(みるだけ)についてはログインは不要のままお愉しみ頂けます。なお、認証プロバイダは今後増やしていくことを検討しています。
  2. 認証機能はAWSのCognitoを利用しており、サービスの認証時にSSOの認証プロバイダにはメールアドレスや氏名情報の提供を求めます。こちらの情報は認証処理やプロフィール設定画面の初期値として扱いますが、この値をサービスが保存することはありません。
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