not/onNOT DONE, ALWAYS ON

not/onの哲学:ANTI FRAME理論を実装する

ver.4.2

結果より可能性1


過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を続けられる可能性論へ


ANTI-FRAME(アンチ・フレーム)2


常識や周囲の同調圧力に惑わされない。自分自身の思いつきを自由に表現できる。既定のフレームに縛られすぎても可能性はない、目先の賞賛ばかり追い求めても、深く大きい自分からの賞賛は得られない。一度限りかも知れない人生、それでは勿体無いではないか

目線/視点を変えて、新たなフレームを見つけることで、ナラティブを構築できる。
自由な記述によって、自己のアンチフレーム性を強化し、新たなアイデンティティを創発する

もっと、アンチ・フレーム | アンチ・フレーム 2.0 ドラフト|ANTI FRAME(アンチフレーム)ANTI FRAME(アンチ・フレーム) これまでのすべてのnote記事、youside活動は「ANTI FRAME(アンチ・フレーム)」理論に基づいている。 つまり、それぞれの活動はこの理論の社会実装の試みということが出来る。 ちなみにこの「ANTI FRAME」と同名のWebAP(とBluesky上のオリジナルフィード)もリリースしているが、当然のことながら、このWebAPの一連のサービスも「ANTI FRAME」の理論に依拠する。 尚、本投稿の趣旨に触れる前に、過去、この「アンチ・フレーム」について直接言及しているnote記事について振り返る。 上記ではじめて「アンnote(ノート)



not/onのANTI FRAME実装ポリシー


公開した記事に後悔しない

だから公開した(つながりのある)記事は削除できない、しかし更新できる3


更新は賞賛される

同一タイトル記事の更新は、not/onが目指す哲学の実践者
プラットフォームがそれを賞賛する


安易な賞賛のリアクション、リワードは許さない

だから、❤︎マークも👍もなければコメント機能もつけない。記事を関連付けすることだけがリアクションとして許される



使い方へ


not/onのread.me:自走する記事を公開できるSAY handle="inside human" side="left" name="なかの人"] GREETING]。なかの人です。 このページはnot/onのread.meとして、コンセプトなどをまとめています。 /SAY] https://noton.youside.me…not/on


not/onの可能性へ


not/onはANTI FRAME理論を実装し、常にその可能性を模索していきます。
最新の可能性はこちら | not/onのChangelogはじめに SAY handle="anti frame" side="left"] not/onの見た目や機能がコロコロ変わるからわかりにくいな /SAY] SAY handle="inside human" side="right" name="なかの人"] このページに集約し…not/on



  1. 結果論や既知の常識やフレームを否定・破壊しようとするものではなく、複雑や曖昧を認めることで、将来の可能性を担保しようという考えです。
  2. 体系化されたANTI-FRAME理論は、not/onで公開・提唱されている。|https://noton.youside.me/@anti_frame/eb49df847190
  3. 記事の削除仕様は修正しました。すでに公開済でつながりのある記事は「取り下げ」を可能に、取り下げられた記事はフィードには表示されないようにしました(直接呼び出された場合は、取り下げられている旨のバーナーを付記して表示)。また、一度公開しても、まだつながりのない記事は下書きに戻したり、下書きのものは削除も可能としています。
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