結果より可能性
過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を続けられる可能性論へ
- 無知を認め、許容する
- 短絡ではなく、開放へ
- 整合する結果より、矛盾する可能性を
ANTI-FRAME(アンチ・フレーム)
常識や周囲の同調圧力に惑わされない。自分自身の思いつきを自由に表現できる。既定のフレームに縛られすぎても可能性はない、目先の賞賛ばかり追い求めても、深く大きい自分からの賞賛は得られない。一度限りかも知れない人生、それでは勿体無いではないか
目線/視点を変えて、新たなフレームを見つけることで、ナラティブを構築できる。
自由な記述によって、自己のアンチフレーム性を強化し、新たなアイデンティティを創発する
- 観察・観測が現実を規定する、視点を切り替えて自由に
- 事実から抽象、単純から複雑に、そして、効率から効果へ
- 額面ではなく実用性の質(内容)を
not/onのANTI FRAME実装ポリシー
公開した記事に後悔しない
だから公開した記事は削除できない、しかし更新できる
更新は賞賛される
同一タイトル記事の更新は、not/onが目指す哲学の実践者
プラットフォームがそれを賞賛する
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