not/onNOT DONE, ALWAYS ON

not/onの哲学:ANTI FRAME理論

ver.3.4

結果より可能性


過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を続けられる可能性論へ


ANTI-FRAME(アンチ・フレーム)


常識や周囲の同調圧力に惑わされない。自分自身の思いつきを自由に表現できる。既定のフレームに縛られすぎても可能性はない、目先の賞賛ばかり追い求めても、深く大きい自分からの賞賛は得られない。一度限りかも知れない人生、それでは勿体無いではないか

目線/視点を変えて、新たなフレームを見つけることで、ナラティブを構築できる。
自由な記述によって、自己のアンチフレーム性を強化し、新たなアイデンティティを創発する

もっと、アンチ・フレーム



not/onのANTI FRAME実装ポリシー


公開した記事に後悔しない

だから公開した記事は削除できない、しかし更新できる


更新は賞賛される

同一タイトル記事の更新は、not/onが目指す哲学の実践者
プラットフォームがそれを賞賛する


安易な賞賛のリアクション、リワードは許さない

だから、❤︎マークも👍もなければコメント機能もつけない。記事を関連付けすることだけがリアクションとして許される



使い方へ


not/onのread.me:自走する記事を公開できるSAY handle="inside human" side="left" name="なかの人"] GREETING]。なかの人です。 このページはnot/onのread.meとして、コンセプトなどをまとめています。 /SAY] https://noton.youside.me…not/on

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