結果より可能性1
過去との整合ばかりに執着し、矛盾や無知を否定する結果論ではなく、矛盾や無知を肯定し更新を続けられる可能性論へ
- 無知を認め、許容する
- 短絡ではなく、開放へ
- 整合する結果より、矛盾する可能性を
ANTI-FRAME(アンチ・フレーム)2
常識や周囲の同調圧力に惑わされない。自分自身の思いつきを自由に表現できる。既定のフレームに縛られすぎても可能性はない、目先の賞賛ばかり追い求めても、深く大きい自分からの賞賛は得られない。一度限りかも知れない人生、それでは勿体無いではないか
目線/視点を変えて、新たなフレームを見つけることで、ナラティブを構築できる。
自由な記述によって、自己のアンチフレーム性を強化し、新たなアイデンティティを創発する
- 観察・観測が現実を規定する、視点を切り替えて自由に
- 事実から抽象、単純から複雑に、そして、効率から効果へ
- 額面ではなく実用性の質(内容)を
not/onのANTI FRAME実装ポリシー
公開した記事に後悔しない
だから公開した(つながりのある)記事は削除できない、しかし更新できる3
更新は賞賛される
同一タイトル記事の更新は、not/onが目指す哲学の実践者
プラットフォームがそれを賞賛する
安易な賞賛のリアクション、リワードは許さない
だから、❤︎マークも👍もなければコメント機能もつけない。記事を関連付けすることだけがリアクションとして許される
使い方へ
not/onの可能性へ
not/onはANTI FRAME理論を実装し、常にその可能性を模索していきます。
最新の可能性はこちら | not/onのChangelogはじめに SAY handle="anti frame" side="left"] not/onの見た目や機能がコロコロ変わるからわかりにくいな /SAY] SAY handle="inside human" side="right" name="なかの人"] このページに集約し…not/on
- 結果論や既知の常識やフレームを否定・破壊しようとするものではなく、複雑や曖昧を認めることで、将来の可能性を担保しようという考えです。 ↩
- 体系化されたANTI-FRAME理論は、not/onで公開・提唱されている。|https://noton.youside.me/@anti_frame/eb49df847190 ↩
- 記事の削除仕様は修正しました。すでに公開済でつながりのある記事は「取り下げ」を可能に、取り下げられた記事はフィードには表示されないようにしました(直接呼び出された場合は、取り下げられている旨のバーナーを付記して表示)。また、一度公開しても、まだつながりのない記事は下書きに戻したり、下書きのものは削除も可能としています。 ↩