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【アンチ・脱成長】資本主義のインセンティブ機能を活用した持続可能な社会システムの実装へ

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本論の出発点:「脱成長」は人類を自滅させないか?

こんなにたくさんのファストフードがある社会が持続可能なわけがない小社で行われた斉藤さんの講演会の内容を、前編・中編・後編の3回にわたってお届けします。テーマは「現場から、脱成長の未来を考える」。せかいしそう

代替指標(ウェルビーイング等)とシステム破綻の矛盾


インセンティブ設計と危機対応の欠如


アンチ・フレーム理論にもとづく解釈

自由

【消極的自由・積極的自由とは】バーリンの議論を中心にわかりやすく解説|リベラルアーツガイド消極的自由とは、他人から行動が干渉されないこと。積極的自由とは、より良い価値の実現を自律的に行うことです。哲学者バーリンは消極的自由こそ本質的であると考えました。消極的自由と積極的自由について詳しく説明します。リベラルアーツガイド
【アンチ・フレーム2.0】で、自由に「自由」を追求する遊び|ANTI FRAME(アンチフレーム)はじめに 本投稿では「自由」の追求を試みる。 この度のこの言葉の追求にあたっては、「アンチ・フレーム 2.0」にて提唱する、「思考のスケーラビリティ」と「パースペクティブ・スイッチ」という技法を用いる。 思考の指向のスケール性を意図的に操作する技法。 思考の軸(確度、面)となる指向の数の増減の程度、または対象(特定の指向)の深さ(浅さ)の程度を、思考はスケールするものと捉える。 アンチフレーム2.0 「思考のスケーラビリティ」 かつてニーチェが提唱していたパースペクティビズムと、量子力学が示唆する観測するまで実在しないという観測者の圧倒的主体性を接続し、観測主体によって、note(ノート)

人智では処理できない複雑性を認める

結果論ではなく可能性論

[アンチフレーム・ハッカー] 本田圭佑の解体新書 ~ニワカがサッカーWC日本代表を応援~|ANTI FRAME(アンチフレーム)はじめに きっかけ ネットニュース、始業開始のタイミングで ふいに流れてきた本田圭佑の言葉に心打たれてしまった。 【W杯】本田圭佑 号泣の田中碧をかばう「結果論なんでね…誰も田中さんを責めることはできない」 田中碧を号泣から本田の言葉、 「誰も田中さんを責めることはできない」。 案の定、ネット番組のPIVOTによるWCのブラジル戦レビューにて、結果責任の戦犯となった田中碧のミスについて、日本ではそれを指摘できないことが問題の一つと指摘された。 ただ、私にはこの本田の言葉が、単なる後輩への優しさ、憐れみとして片付けちゃいけないのではないか、と思うのである。 論理・感note(ノート)

現状の「資本主義」を肯定し、「脱成長」思考をアップデートする


第3の道:資本主義と自由を肯定した「持続性のマネタイズ」


新たな社会システム実装のアイデア:基軸通貨国による「地球の負債」を基準にした通貨発行の増額

従来の二者択一(成長か、脱成長か)を超えるアプローチとして、国家のマクロ経済と環境を直結させる以下のシステムモデルを提唱する。


仕組み:


数学的・会計的マジックの本質:




著者(アンチ・フレーム)

@anti_frameANTI FRAME理論を提唱していますnot/on

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